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映画「ステキな金縛り」感想

こんばんは、圭です。

2011年最後の本日、ブログ村の新着記事には歳末らしいエントリが並んでゆきます。
しかし。
「空気を読んで1年を振り返る」ことを。

わたしは拒絶する!


いや単に昨日のデートの話が書きたいだけなんですが。


今年は彼女といっしょに年越しができないので、30日にふたりでそばを食べに行きました。
クリスマスディナーに続き、年越しそばもフライング。
そう言えば、いっしょに年を越さないのは、つきあってから初めてのことです。

そばを食べたあとは、映画「ステキな金縛り」を観に映画館へ。
フィクションぽさ満載なのにほろりとさせる喜劇を描き、主役級俳優をばんばん端役でつかってしまう三谷幸喜の脚本・監督作品。
言わずと知れていましょうね。


さて。
入場しようとした我々からチケットを受け取った、係のお兄さん。
あきらさんに向かい、慌てて、


「お客さま、本日はメンズデ…」


そしてあきらさんと目が合い。


「なんでもありません、失礼しました!」


ボーイッシュですが、女性的なんですの。我が彼女は。


映画は期待どおりおもしろかったとです。
ので。
感想書きまーす。


※観ていないひとに配慮した書き方のつもりですが、閲覧注意!

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噂の銀のさら

こんばんは、圭です。

タイトル見ただけで、ああ! と思う方もいるでしょう。
ド直球でセクマイ話だよ。

いまネタにするのは地雷かなあーとも考えたけれど、
いいわ書きたくなったから書くわ。

異論反論、出るのは承知。
不快におもう方がいるかもしれないので、
先に問題のCMの感想をささっと書いてしまいますが、

わたし、このCMを見て怒りを感じたりしませんでした。


犬がかわいそう…とは思ったけれど、
つくりが下品だな…とは思ったけれど、
すしのCMには見えんな…とは思ったけれど、
セクシャルマイノリティ当事者としての観点からは、
怒りを感じたりしませんでした。


※分けます。

 

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回顧クリスマス

こんばんは、圭です。

誰ですか、「あきらさん、さようなら」なんて物騒な語をヤフーにつっこんでわたしのブログにたどりついた方は。
アクセス解析見てぎょっとしちまったではありませんか。

お年始前だというのに縁起でもない…
しかし、ご来訪ありがとうございます。



さて。
時宜を逸していようがかまうこたーねえ、クリスマスの話を。
わたしの愛してやまない某アーティストもね、手違いで今日クリスマスケーキを食べたんだそうですし。



クリスマスと言ったら。
おいしいものが食べたい。

わたくしキリスト教徒ではないので、ご聖誕の夜には…☆と張り切るわけではないのだけれども、
商魂たくましい方々のおかげで、ちまたにはうめーもんがたんと売られているのがクリスマス。

というわけで例年、あきらさんとわたし、12月24日にはちょっと特別な夕飯を演出しておるのですが。
今年は、彼女とわたしの予定がばらばらだったので
前倒しで23日にクリスマスディナーをいただきました。


予定が合わせられなかったお詫びは、ほれ、このとおり。

Beef




和牛ステーキ肉、用意しましたぜ。
どうです、この霜降りぐあい。
脂身の好きなあきらさんを意識して、選んできました。

 

あ「わあー、すごい。おいしそうー( *'▽'*)」



でしょう。
さ、あとは任せた。
うまいこと焼いてくれたまえ。


あきらさんは。
肉を焼き、あったまるポトフを作り、サラダを盛りつけ、ドレッシングを用意し、いそがしく立ち働いてくれました。
ああ、このかいがいしい嫁っぷり。ほれぼれ。



あ「ふたりとも職場の忘年会明けだから、飲み物はシャンメリーだけど、いい?」



なんて気が利くの。
休肝日、だいじよね。

 
え、わたし?

わたしは、ほら、あれだ、ごはん炊きました。炊飯器のスイッチぴってやりました。
そのあとこたつに首まで入ってまんが読んでました。西炯子好き。


そして運ばれてくる夕飯。



Christmas



ポトフはトマトを1個投入してぐずぐすに煮ちまうと、たいへんおいしくできます。

トマトが入っていなかったとしても、あきらさんが作りゃおいしくできます。
うまうま。


食後にはケーキも飛びだしました。
クリスマスケーキってろうそく立てっけか? えーい、楽しければなんでもいいや。



Cake



ふたりで せーのでろうそく吹き消して、けらけら笑いながら消費しました。
おいしいもん食ってると、笑けてきませんか。わたしは笑えます。

そのまま23日はあきらさんちに泊まりました。
性なる聖なる夜が明けた24日、日中はいっしょに過ごせたので、おたがいにプレゼントを買いに行き。

冬服を2着もらいましたー。
ふだん洋服に金をかけないで生きているわたしにとって、斬新で新鮮で鮮烈な贈りもの。
嬉しいですね。ふっふふ。



あ「そのままの圭さんが好きだから、もっとおしゃれしろなんて言わないよ」

あ「でも、あたしのためにおしゃれしようと燃える圭さんも好きだから応援するよ」



だ、そうです。
嬉しいですね。ふっふふふ。

 
年末にもう1回デートする予定なので、そのとき着ていこうとおもいます。



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教えてよ非情の理由を

こんばんは、圭です。

ちょっとわかるひと教えてください。
わたしには。
どうしても。
わたしが相手を驚愕させた理由がわからないのです。


金曜日にね、仕事が早く終わったからね、
ちょっとファッションビルに寄ったのです。

クリスマスムード満載のね。
電飾きらきらしいビルにね。
ツリーやリースやサンタの人形が置いてあるようなね。

そんなところへ行きまして。


ああ。
そう言えばあきらさん、クリスマスにはカーディガンがほしいって言ってたなあ…ってんで、レディスのカーディガンを物色。

ちょっといい値段のする店舗です。華やか。デザイン性◎
「おしゃれの川下」(by久世番子師匠)に住んでいるわたしにとっては、ひっじょーにハードルの高い店でありましたが、ともかく入ったのです。


すると。
するすると。
店員が寄ってきまして。



「これかわいいですよねー。ご試着なさいますかあー」



いや。
これは。
わたしが着るのではないのです。

試着しても無意味。

洋服の貸し借りがほいほいできるカップルもいるけれどね、わたしとあきらさんは好みも違えば体型も違うのでね。
彼女は肩幅がっしり+ほっそい腰の逆三角形にばいーんと豊乳、わたしは言わぬが花。

無駄な皮脂が洋服に付着するだけですよ、おねーさん。



「いえ、自分用では…」



と言いかけて、ふと思いつきました。
あきらさんのために買うのだ、クリスマスプレゼントなのだ、だいじなこと、訊いておこう。
 


圭「ここプレゼント包装ってしていただけますか」



店「えっ!?」



えっ!?


おねーさん、あなたなぜそんな引きつってるんですか。
わたしそんなに変なこと言いましたか。

たっぷり1秒後、立ち直ったおねーさんは言いました。



「あの、あの、それは、その方、お誕生日が近いとかそういう…?」



なーにをぬかしとんじゃスットコドッコイ。
店内をこれだけクリスマス色に染めておいて、とぼけようってんですか。
野暮ねえ、うっふふふ。



圭「いえいえ、クリスマス用です」



店「ええっ!?」


ええっ!?

おねーさん、あなたなぜそんなのけぞってるんですか。
なにがあなたをそんなに動揺させたのですか。

おねーさんは、現れたときと同じスピードでするするといなくなりました。

接客終了。



なぜ。
なぜなの。
なぜなのよーっ!



わたしは、「自分用ではなく、クリスマスにひとにあげようと思って」カーディガンを選ぼうとした、それだけ。

「試着されますかあー」に対して、
「いいえー、けっこうですー。自分用ではなくて、彼女にあげるんでー」などと答えたわけではありません。

「お誕生日が近いとか、そういう…?」に対して、
「やーだあ、なに言ってるのようっ もうっ。クリスマスよ、彼女にあげるのよ、きゃっ」などと答えたわけではありません。


だからね。
レズだってバレたわけではないと思うのよね。

客がレズだとわかってのけぞるっつーのも失礼な話だけれど、それはないと思うのよね。



となるとね。

おしゃれ・ファッション・流行、そういったものにひたすら疎いわたくしが、
「チョッキがほしい」とつぶやいて「ベストとかジレとか言いなよ」とあきらさんに苦笑されたわたくしが、
「パンツ」と聞くとどうしても下着のほうのおパンツを思い浮かべて勝手に照れるわたくしが、
「つけま」ってひどい誤植ww「まつげ」だろばーかばーかと勝ち誇ってあとで恥をかいたわたくしが、
服屋の常識を覆す粗相をしたとしか思えんじゃないか!


今までならそれでよかった、しかし、わたしは目下、己の外観を多少なりともととのえるべく改革中である。
(頼むから「じぶん磨き」とは呼んでくれるな、このことば聞くとプギャーってなる)


服屋にだってね、慣れていかなきゃいけないと思うんですの。
ユニクロと無印としまむら以外のなにかを取り入れていこうと思うんですの。

あきらさんの彼女として、恥ずかしくない恰好をしようと思うんですの。 
というかそういう努力もしてみようと思うんですの。
 

だから、ね。
教えてください。

つけまバッシンバッシンの今風の店員さん(♀)がドン引きしたのは、なぜですか?

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わたしの知らない過去の顔

こんばんは、圭です。


仕事から帰ってきたら。
机のうえに見慣れぬ写真が数枚置いてありました。

写っているのはまるまるとしたガキんちょのわたくし。
妹はまだ生まれていないようです。



母「なつかしいでしょ、20年以上前の写真よ」



わたしには撮られた記憶がないので、なつかしくはありませんよ、母上。



大掃除を始めたら、出てきたんだそうな。
思いがけないところから。

どれにもこれにも、ちんちくりんのわたくし。
我が両親が写っているものもあります。

と、母が言いました。



「わあー、お父さんってこんな顔してたんだあー」



は。

は?

銀婚も過ぎた伴侶の顔に、今さら発見が?



「ちがうの。20年前のお父さんがこんな顔してたなんて、知らなかったの」



は。

はあ。

「知らなかった」じゃなくて、「覚えていなかった」て言うんでないの?
少しずつ記憶の怪しくなってくる年でしょ、母上も。



「ちがうの。このころ、子どもの顔しか見てなかったから。お父さんの顔なんて、見てなかったから」







わたしは。
カムアウトした相手に「子ども産めないよ?いいの?」などとトンチンカンなことを訊かれますと。
やー、わたし子ども嫌いだからいいんです、ははは10万ハナゲの痛みに耐える気もないしね☆

と答えていたのですが。

今日からあらためようと思います。



となりを歩いているパートナーから目をそらさないってのも、悪くないっすよ。
子どもの成長を追うように、彼女と重ねる時間の厚み、その変化を追うのも、いいもんっすよ。

きっとね。


彼女の写真を見たら、
あ!このときはああだったね、こうだったね、あれとあれを見て、どこそこであれを食べて、泊まったホテル代はいくらで、割り勘しようとしたのにあなたはひとりで払いやがって、そのぶんを返すためにわたしは次の週に材料費を奮発してすき焼きを作ったものの、それが絶望的にまずくって、しょげたわたしを励ますために仕事帰りのオーバーも脱がずに台所に立ってくれたあきらさんは寒さで髪の毛が逆立っていたね。と、いつでも流れるように思い出せるキモい女でいたい。

間違っても、
「わあー、あきらさんって、このころからたれぱんだに似てたんだあー」
なんて、40歳過ぎてから発見したりしない。


絶対にだ。



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二刀流宣言(バイセクシャルではない)

こんばんは、圭です。

来年の話をすると鬼が笑う。とはよく言いますが。
我が彼女あきらさん、早々に来年の目標を立てたそうです。

気がはえーっつの。
その前にまず年末大掃除しようぜ。


して、いかなる目標か?



「宝塚風フェム寄りイケタチを目指そうと思って」







まじっすか。
わたしボーイッシュ好物なのに!

 
あああきらさんがふだんからあまりにも自然にボーイッシュでいることに慣れてしまっていたわたし。ばかだわ。
今あるものが永遠に与えられるとは限らない、なんでこんな簡単なことに気づかなかったのか。
もっと、日々の「あたりまえ」に感謝する心をもたなくっちゃいけませんね。

 
あきらさんがフェム転向すると知っていたら、
もっともっと彼女のボーイッシュぶりを褒めておいたのに。
もっともっと彼女の写真を撮っておいたのに。ウヒヒとか笑いながらアルバム眺めておいたのに。


しまったな。
油断したな。
時既に遅し。
後悔先に立たず。

来年は目と鼻の先である。


いやあの。
あきらさんの女装も、それはそれは美しくてわたし大好きなんですよ。
しかしですね、それは、やっぱり、ときどき見られるご褒美的なあれであって、日常的にフェムだとちょっと残念というか、萌えが足りないというか、もにょもにょ…


すっきり草食系男子なあきらさんは、しばらく見られないのでしょうか。
着てくれれば、もれなくわたしが釣れるんだけど。
どうかな。
 


「いや、職場でってことよ?」



んな。



「休みの日は今までどおりすっぴんにボーイッシュだよ」



神よ!
助かった。わたしの萌えライフは維持される。



詳しく聞いてみますと。
生きづらいんですって。職場で。

ノーメイクでくっきり縁のあるめがねをかけたままでは、
ジーパンにささっとTシャツ(冬はロンTにセーター)では、
「サービス業に従事する女性」として生きづらいんですって。

あきらさんは看護師。
たしかにサービス業。
そして女性社会。

あきらさんの風貌が、「生きづらさ」をうむことは、残念ながらじゅうぶんにあり得るよなあ…と思います。思いました。


あ、でもね、あれよ。
そうやって異質なものに「生きづらさ」を与える社会ってどうなのよ!とか、
もっと心を強くもってボーイッシュな己を貫けええ!とか、
そういう方向へはもっていかないからね。


わたしが言いたいことはただひとつ。





あきらさん、一粒で二度おいしい子!! ヘ(゚∀゚*)人(*゚∀゚)ノ





ますます好きになっちまったわ。
ときどきは、ときどきは休日にも職場でするようなフェムっちい恰好しちゃくれないかな。へっへっへ。


おい、ボーイッシュな彼女が見られなくなったらどうしようって危機感もってたのは、日々の感謝を忘れまいと誓ったのは、ついさっき誓ったのは、どこのどいつよ? などと無粋なつっこみは受けつけません。

 
なにを着ていてもあきらさんはあきらさん。

わたしはあきらさんが好きなのよ。

というありきたりな美談。

 

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さよならクリスマスデート

こんばんは、圭です。

昨日。
生理用品を持ってトイレに入ったら、はらりはらはら手からすべり落ちる事故が起こりました。
吸水性に優れた現代の製品は、あれですね、いけませんね。
またたく間に膨張。
便器内に詰まったくらげのような物体をながめ、ああ今日はなにか厭なことが起こるな、と。

悪い予感はしていたのだ。
していたのだよ。



そしてその日のうちに。
決まった。


あきらさんとの、お泊まりクリスマス、おあずけ。


ちーん。


わたしの祖父が永眠したことは、
先日ブログにちこっと書いたとおりですが、
まあそれにともないまして、家族としていろいろとやることが発生しまして。

遺品整理とか。
祖母の様子見とか。

そういったことね。

クリスマスの週末にやる、と。
三連休だからちょうどいいじゃない、と。
キリストご聖誕がなんぼのもんじゃい、うちは日蓮宗ぞ、南無妙法蓮華経。
無念やるかたなく、あきらさんとのクリスマスを諦めました。


わたしとて、
実は「クリスマスはこいびとと過ごすもの」という価値観は持っていません。
本場欧米を見よ、家族であたたかく過ごしているではないか。

ところが。
振り返ってみるに、あきらとつきあってからのクリスマスは、毎年お泊まりデートをしていたのですね。
えらいことですね。
「言ってることとやってることが違う」の典型ですね。

今年は、初「彼女はいるけど彼女とは過ごさないクリスマス」。


あきらさん、あきらさん、ごめんね。
24日は泊まれなくなったよ。



「あらー、じゃあクリスマスは家族と過ごすー」



それはいいことだ。
すばらしいことだ。
あきらさんがひとりぽっちじゃないと思うだけで救われる。

のだけれど。

なぜ。


「家族と過ごすー」の紙背に「漏れ非リア充だおwwリア充氏ね(^ω^)」が透けて見えるのでしょうか。

あなた、ちょっと、あなたは彼女もちだからね。
フリーのフリして、クリスマスパーティを兼ねたレズの合コンに行ったりしてくれるなよ。



1年に1回のイベントを蔑ろにする彼女。
あきらさんを少なからず落胆させたので、23日にはとっておき和牛サーロインを買って彼女のアパートを訪います。

キリスト様じゃないけどね、天皇陛下生まれたからね。
23日にふたりパーティをやったって、いいじゃない?



あ「フライングクリスマス!!」



おお、なんかあきらさんが嬉しそうだ。
よかった、天皇陛下生誕祭作戦は成功したようだ。

しかし、フライング?
なにが飛ぶの?



…フライング。
予定されていた時間などよりも先に行動を起こしてしまうこと。



バカス! ばかすぎるわたしいやあああああああっ!

1年に1回のイベントを蔑ろにするどころか、意思の疎通もままならない彼女。
この汚名、いかに雪がむ。



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養子縁組、却下!

こんばんは、圭です。


過日11月22日は、いいふーふの日というんだそうな。
調べてはいないけれども、ワンワンニャンニャンで「ペットと戯れる日」ってな定義もある気がしますな。
なんて話題、12月になってからするなと言われそうな気もしますな。

それはそれとして。
 
 
そんな日に、我が敬愛する祖父が彼岸へ旅立ちました。
息を引き取るそのときまで祖母がみまもっていたと聞き、おおお、いいふーふの日じゃ…とうっすら涙ぐんだわたくし。


しかし。
そんな情緒的でうるはしい面だけを見て終わることはできないのが弔事というもののようです。
葬儀の形式、親族の軋轢と連携、家や土地のこともふくめた各種手続き、遺された祖母のこれからのこと。

否応なく、「家族」のひとつの姿を目の当たりにすることと相成りました。


※やや長くなるので分けます。

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